どうも〜!
アイパー1号改め、ロマンチスト岩田です☆
元気ですか!?
お支払いは〜現金ですか!!
なんて言うとりますけどね〜(笑)
僕は今一人暮らししていまして、今まで実家から持ってきた
古い二層式洗濯機を使っていたんですが、先日買い替えまして
ついに!全自動洗濯機デビューしました〜!!(パチパチパチパチ)
洗濯するのが好きで、巷じゃ
“洗濯王子”なんて呼ばれてる僕です。
ドキドキワクワクしながら早速試し回ししてみようと、付属されてたホースを繋ぎ
蛇口を捻ったんですが、いきなり事件が…。
…水が出てこない。
(…は?)
中古だったので説明書もなく、しかも全自動で洗うのは人生初の僕は
多少テンパる。
(ホースの繋ぎ方が悪いのかな?)
と思いホースを外すと何故かプシュッ!と
水が飛び出して水浸しになる始末…(3回程繰り返しました)
仕方なくゴムホースに繋ぎ変えて水を溜め(この時は“水位ボタン”の意味が分かりませんでした)
電源を入れてコースを選択し、スタート!
グォ〜ングォ〜ン
(お〜♪回っとる回っとる)
と動き出した洗濯機を見てほくそ笑んでましたが、
“脱水”のランプが点灯した時に事件は起こりました…。
水が抜けない…!!脱水のクセに…!!
またテンパりました。
電源を切って入れて脱水を選択してスタートするも
水が抜けない…。(これも3回程繰り返しました)
(どうやって抜くの!?
えっ何!?
いきなり壊れてんの?!)
と焦りながらふと見ると、排水パイプが洗濯機に乗っかってるのに気がつきました。
こんなんギュゥギュゥ詰めの満員電車で降りなきゃいけない駅で必死に
「降ります!降ります!」と叫んでるようなもの、
そりゃ出るもんも出んわ(笑)
そして二度目に回すときに、水も自動で溜まることに気がついた僕でした。
全自動って、楽だけど何か時間かかりますね(笑)
また一つ大人になりました♪
先日インターネットのゴーグルで(Googleね)
面白いプロポーズした人いないのかなと思って調べてましたら、
いくつかのエピソードを見つけてしまいました。
その中でも僕が思わず読んでいて恥ずかしくなってしまったエピソードを紹介したいと思います。
『いつも彼氏とデートの時は、節約でどちらかの家へ行き、
夕飯は彼氏に料理を作ってあげて外食はしない様にしてました。
ある日突然、その日はやって来ました。
いつもの様に料理を作る私。
彼氏が
「いつも有難うね」
と台所に近づいて来ました。
私は
「良いよ。節約にもなるし」
と言うと…
「俺にずっ〜と夕飯作ってな」
と言ってくれました。
微笑んで彼氏の顔を見るのに横を向くと指輪を渡してくれました。
とっても喜んで言葉になりませんでした。
私と彼は、付き合って1年になる。
彼の夢は、俳優になる事。
でもオーディションの結果はいつも無残。
そんな彼を励ますのが、私のいつもの役目だった。
ある日、また彼はいつものように
「オーディションを受けに行く」
と言い、出かけていった。
その後私は特にやる事も無かったので、近所の公園に散歩に行った。
しばらくすると、彼が公園にやって来た。
私は何か言葉をかけようとしたが・・・
「エントリーナンバー○番、××××です!
趣味はサーフィン、スキーです!」
いきなり私に向かって、オーディション時の口調で喋り始めた。
「特技はアナタを笑わせる事、喜ばせること、・・・
そして、生涯命をかけて幸せにする事です!!」
私は驚いた。
これってプロポーズだよね!?
「自分では不適切でしょうか・・・?」
少し照れ気味の彼が、不安そうに私を見つめる。
私は彼の言葉を聞いて心に感じた事を正直に口にした。
「××××君・・・、ありがとう。
こんな私でよければ是非。」
すると彼は、カバンの中から、小さな箱を取り出した。
「愛するアナタを、もっと愛したいから・・・」
それは婚約指輪だった。
思わず私は涙する。
××××君・・・、あなたは1つのオーディションに受かる事ができたね。
「私」っていう、愛の審査。』
いや〜クサイ!
恥ずかしい!!
でもこんなサプライズプロポーズってスゴク憧れますよね!
そしてその驚きに比例して感動も大きくなると思います。
僕もいつか負けじとクサプロポーズをぶちかましてやりますよ〜!!(笑)
プロポーズの瞬間から、結婚という名のドラマが始まります。
主演はお2人。
共演者はご家族やご友人。
演出・脚本は私たちにお任せ下さい。
名古屋の結婚式はここ、
「シアトル・マリアージュ」から。
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